生かされている

2015.3.2-3
自分の中で虚と実が出会い、
両極の葛藤こそが人を想像し続けるのです。
私たちは、感謝と感動の人生という旅を
味わいながら、、、

と、ある書籍の帯が、クシャクシャに丸まって
部屋の隅にあるのを見付け、拾って読んで吃驚。
それは昨日の温泉トークの議題だったから。

最近は阿蘇や高千穂に依らせて頂く機会が少し出来、
毎度、自分の中が洗われるのを実感して居ます。
時代は暗いか明るいか。自分の立ってるとこで、
光の当たり方は変わるので御注意を!

ありがとうございます。